生きた証
生きた証を残したい一人の人間の記録。
言葉を、
一冊として残す。
Markdownで書いた原稿を、
PDFやEPUBという「残せる形」へ。
Publishing OSは、書いた言葉を一冊の作品へ変えるための出版制作環境です。

文章を書くことはできても、
それをPDFやEPUBとして整え、
一冊の本として完成させるには別の作業が必要になります。
Publishing OSは、Markdownで書いた原稿を
出版できる形へ整えるために生まれました。
Markdownで書いた原稿を扱い、文章の構造を保ちながら出版物へ整えるための制作環境です。
原稿からPDFとEPUBを作成し、Kindle出版用データの準備へつなげます。
書いた言葉をデータのまま終わらせず、読者へ手渡せる一冊の作品として残します。
文章はファイルの中に置いておくだけでも残ります。
けれど、一冊の本として形にすることで、誰かへ渡せるものになる。
自分の考え、経験、物語、記録。
それらを未来へ渡せる形にすることが、Publishing OSの役割です。
記憶のアトリエでは、
人生。記憶。思考。作品。
それぞれを未来へ残すことをテーマにしています。
Publishing OSは、その中の「言葉を残す」を担う作品です。