AI PICTURE BOOK TRILOGY

AI絵本まんが三部作

知識ゼロからAIとともに、
物語を一冊の作品として残す。

杉山伸泰(SHIN(ぶち)/Nobuyasu Sugiyama)が、AIを創作の道具として活用し、漫画・絵本・物語を全3巻の書籍へ形にした創作プロジェクトです。

AIと人で紡いだAI絵本まんが三部作を象徴する三冊の作品

AIと人で紡ぐ、三つの物語。

AI絵本まんが三部作は、AIを単なる自動生成の仕組みとしてではなく、物語を考え、漫画と絵本の表現へ育てるための創作の道具として使った作品群です。

記憶、時間、絆をそれぞれの物語に託し、「音の翼・未来への響き」「涙と手紙」「絆の紙花」という三冊の作品として残しました。

THREE VOLUMES

全3巻の物語。

AI絵本まんが第1巻 矜持編 音の翼・未来への響き 表紙第1巻【矜持編】

音の翼・未来への響き

「強く願えば、思いはとどく。」

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AI絵本まんが第3巻 追憶編 絆の紙花 表紙第3巻【追憶編】

絆の紙花

「会いたかった、ただそれだけ。」

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CREATIVE PROJECT

技術ではなく、作品として残す。

知識ゼロからAIを活用し、物語の着想を漫画・絵本という表現へ育てました。

AIに創作を任せるのではなく、人が物語の意味と届けたい言葉を選びながら三部作を形にしています。

制作の過程を技術紹介で終わらせず、読者へ渡せる三冊の書籍として完成させた創作実績です。

MEMORY ATELIER

「物語を残す」ということ。

記憶のアトリエでは、

人生。記憶。思考。作品。

それぞれを未来へ残すことをテーマにしています。
AI絵本まんが三部作は、AIと人間の創作から生まれた物語を、作品として未来へ残した記録です。